【銘柄紹介】STRAKSという新技術モリモリの匿名通貨の紹介

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edindin

いつもお世話になっております。

日刊SPA!BUSINESS INSIDER JAPANで紹介させて頂いた、STRAKS(ストラクス)という通貨について紹介させていただきます。

公式リンク

STRAKSのスペック

  • 名称:STRAKS(ストラクス)
  • ティッカー;STAK
  • 総発行枚数:1億5000万枚
  • 現在発行枚数:約4200万枚(内3400万枚はスワップ用、700万枚は開発チーム、流通はわずか80万枚ほど)
  • マスターノード必要枚数:5万枚→1万5000枚に変更

※参考のCoinMarketCap:https://coinmarketcap.com/currencies/straks/

STRAKS(ストラクス)の出生には悲しい過去がある

Signatum(SIGT)という通貨が過去に存在していました。(今も一応取引可能 SignatumのCMC)

このSignatumもコミュニティ主導の通貨として開発されましたが、開発チームの情報操作による相場操作が判明、開発チームはそこで散々儲けた後に逃亡しました・・・

そこで残ったコミュニティメンバーがSignatum2.0を立ち上げようとするが、そもそものソースコード等が酷い物だったため「STRAKS」としてリブランドされました。

Signatumのコミュニティ救済も兼ねて、つい最近SignatumとSTRAKSのスワップ(4sigt→1STAKに交換する作業)の登録が終了した所になります。

ただ、一度に交換作業が完了してしまうとSTRAKS(ストラクス)から新規に入ってきた投資家に対して不公平なため、スワップ作業は6年間かけてゆっくりと行われます。

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STRAKS(ストラクス)の特徴

搭載技術

他の通貨との比較になりますが、特徴的な部分を赤枠で囲みました。

  • セグウィット 4x対応
  • ライトニングネットワーク互換性あり
  • アトミックスワップ互換性あり
  • i2p(インビジブルインターネットプロジェクト)実装中
  • ゼロコインプロトコル実装中

簡単にどういう物かというと

話題の新技術をぶち込みまくった匿名な通貨、それがSTRAKS

ただし、匿名化機能に関しては現在開発中になります。

ロードマップ

※詳細なロードマップ:https://straks.io/roadmap.php

  • 2018Q1 – STRAKSのネットワーク全体の統計情報を見られるダッシュボードの作成
  • 2018Q2 – STRAKSを基軸通貨としたマーケットの作成(monappyみたいな感じ?)
  • 2018Q3 – eコマースユーティリティの構築
  • 2018Q4 – ゼロコインプロトコル実装による匿名化と、STRAKS基軸分散型取引所(DEX)の構築

「ただ通貨である」という訳ではなく将来的な運用を含めた目指すべきプロダクトがあり、技術的にも尖った点がある。

ロードマップ通り進むなら、遅くても半年後にはマーケットが構築される予定になっています。

公式ニュースサイトが専用に構築されている

STRAKSの公式発表やニュースなどが専用のサイトにより詳細に頻繁にアップデートされています。

Discord等のチャットでは最新の情報を追うのが大変ですが、今後の市場展開等も見越して専用のニュースサイトを構築したのでしょう。

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結論

 

edindin

誰も話題にしていませんでしたが、今の流行の匿名通貨である事

STRAKSは現状の他通貨と比較して搭載技術が最高峰である事などを考えて、これから評価されるのではないかと考えています。

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